September 18, 2014
tsukamoto:

通して読むと、種を仕込んだおかげで、あたかも丁寧にストーリーが組まれた話かのように見える流れが出来上がる。オチがちゃんと落ちる。書きたいシーンしか書かなくていい。すごくラク!!

(Twitter / かすりから)

あ、セミナー資料作るときがこんな感じだ。重要なのは3番目で、並び替えと仕込みをしていると、ちゃんとセミナー全体の筋が通る。

実際のところ、あらかじめ起承転結を練って作る人ばかりではないだろう。オチが決まってて(あたえられた課題や結論があって)、かき集めた説明ネタをスライドにしてという、この書き方の2番目までの進め方をしている人も多いと思う。ただ、そこで3番目、4番目のステップをするか、そのまま雑然と並べたスライドで終わりにするかで、差がつくことがありそうな気がする。

tsukamoto:

通して読むと、種を仕込んだおかげで、あたかも丁寧にストーリーが組まれた話かのように見える流れが出来上がる。オチがちゃんと落ちる。書きたいシーンしか書かなくていい。すごくラク!!

(Twitter / かすりから)

あ、セミナー資料作るときがこんな感じだ。重要なのは3番目で、並び替えと仕込みをしていると、ちゃんとセミナー全体の筋が通る。

実際のところ、あらかじめ起承転結を練って作る人ばかりではないだろう。オチが決まってて(あたえられた課題や結論があって)、かき集めた説明ネタをスライドにしてという、この書き方の2番目までの進め方をしている人も多いと思う。ただ、そこで3番目、4番目のステップをするか、そのまま雑然と並べたスライドで終わりにするかで、差がつくことがありそうな気がする。

(via rioysd)

September 14, 2014
"これからの遠い未来にどれだけ科学が発達していたとしても、役に立たないことを一生懸命にやる世界が残っていればそこには人間の幸せな居場所があるにちがいない。"

南極点のピアピア動画 / 野尻 抱介 (via ebook-q)

(via zaiga)

September 14, 2014
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数年来フリーズ脳対策として個人的に心がけていることとして、

1 企画の発想はパソコンを使わず紙の上に書いていく
2 仕事中に社内を歩き回るか外を散歩して考えをまとめる
3 情報収集ではネットサーフィンは最小限にして本を読む
4 誰かをランチに誘ってややこしい問題を人に簡単に説明する
5 真面目な会議でもなるべく人を笑わせるよう努力する

がある。この本を読む限りではだいたい方向性は間違ってなかったようだ。

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情報考学 Passion For The Future (via yangoku) (via toratorazero) (via proto-jp) (via gkojay) (via hetmek) (via deli-hell-me)

September 12, 2014
"いやーウシジマくん面白いよね。貧困の殺伐とした感じがよく出てるよね。ああいうの社会学で描けないよね。貧困とか差別とかストレートにエスノグラフィーで書いちゃうと「カテゴリー化」とか言われるので、嘘でも抵抗とかコミュニティの連帯とか人々のたくましさとかっていうオチにしないとダメなのよね。でも貧困って殺伐とするもんなんだけどね、本当はね。俺は知ってるんだよ(笑)。そーいや昔 Social Problems でそんな論文あったなあ。ヒスパニックの移民社会の参与観察で、コミュニティ万歳のよくある研究を批判して、ヒスパニック社会の「カネの切れ目が縁の切れ目」な事例を山ほど集めて、「お前ら移民社会がゲマインシャフトだとか共同体だとか一次集団だとか連帯だとかきれいごとばっかり言いやがって、エスニック・マイノリティの社会も結局カネなんだよ!」っていう論文。俺にとってはめちゃめちゃ面白かったけど、書いた人の名前をそのあと見ない(笑)。"

sociologbook | 2008/02 (via yuco) (via otsune) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via deli-hell-me)

September 11, 2014
"#ShogiLive 森下卓九段>携帯中継の記者の方のご要望もありましたので、私が一番感銘を受けた米長語録を。「スランプとは、長所の伸び過ぎで全体のバランスが崩れている状態のことをいう。それ以外は、単に弱いか、努力不足なだけだ」。"

Twitter / shogi_mobile (via kogumarecord)

(via deli-hell-me)

September 11, 2014
"

《木こりのジレンマ》

 あるところに新しい斧を手に入れた木こりがいた。
新しい斧の切れ味は抜群で、買った翌日、木こりは1日目に10本の木を切り倒すことができた。
それも短時間で。今まで考えられないことだった。
2日目、彼は作業時間を延長し、15本の木を切り倒した。
3日目、4日目と彼は日を追うごとに懸命に、そして遅い時間まで木を切り続けた。
ところが、日が経つごとに、切り倒す木の数がだんだん少なくなってきた。
彼はたくさんの注文をとっているので、夜中まで一生懸命がんばった。
それでも、日ごとに切り倒す木の数は減っていく。

 見かねた友達が彼にアドバイスした。
「なぜ、刃を研がないんだ。
 刃がぼろぼろになっているのに、研がないから、木が切り倒せないのは当たり前ではないか。」

 彼は答えた。
「俺は、そんなことをしている暇がないくらい、忙しいんだ。
 毎日たくさんの木を切らなければいけないんだ。」

"

掃除ができない100の理由:アルファルファモザイク (via moontears) (via usaginobike) (via shortcutss) (via zaq1234) (via sukoyaka) (via tsuyoshi) (via kuriz) (via glasslipids) (via ibi-s) (via deli-hell-me)

September 10, 2014
mesotabi:

あおめた on Twitter: “ホワイトシチュー食べたい http://t.co/cT6XDk9jZw”

mesotabi:

あおめた on Twitter: “ホワイトシチュー食べたい http://t.co/cT6XDk9jZw”

(via katoyuu)

September 9, 2014
"自分の好きに生きてよいのだということをなんどもなんどもなんどもわすれる"

Twitter / oshimatomoko (via kazukij)

(via yaruo)

September 9, 2014
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いじめ研究の第一人者として有名な内藤朝雄(id:izime)氏は、「いじめを無くすためにはクラス制を解体すればよい」という主張を昔からしているんだけど*3、↑のような観点から見て、これは圧倒的に正しい。ただ、学校には協調性や社会性を養う機関という側面もあるから、「いじめを無くすために、学校をコミュニケーションの重要性が低い環境にしよう」という主張はなかなか受け入れられにくいのが難しいところだと思う。

ただ今の学校は、実社会に比べてあまりにもコミュニケーションの重要性が高すぎる空間なので*4、コミュニケーションの重要性を下げ、同時にコミュニティの流動性を上げることは、もっと検討されて良い課題だと個人的には思っています*5。

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閉鎖空間かつコミュニケーションの重要性が高い場所で、いじめは発生する - 世界のはて (via sokai) (via nasunet)

うわああ、これ正解だよ。

(via mitaimon) (via konishiroku)

ホームルームと授業を切り分ければ実現できそう。担任制だって維持できる。ただし小学校だと難しいかな。でも、高学年ならできるかな。教科によってはクラスの枠を外して組み替えてる授業もあったりするしね

(via scsa, hidetox-deactivated20140211) (via gkojax-text) (via yaruo)

September 8, 2014
nise3kawan:

wideangle:

昭和28年朝日新聞から、押しこみ強盗に気丈に反撃、出刃を叩き落とし20分格闘したという老婆の記事。賊は「世話を焼かせるババアだ」という捨て台詞を残して去ったという。(「取るに足らない事件」より) (via Twitter / phagetypet40: 昭和28年朝日新聞から、押しこみ強盗に気丈に反撃、出刃を叩き …)

|A`) この挿絵がまた良いなw

nise3kawan:

wideangle:

昭和28年朝日新聞から、押しこみ強盗に気丈に反撃、出刃を叩き落とし20分格闘したという老婆の記事。賊は「世話を焼かせるババアだ」という捨て台詞を残して去ったという。(「取るに足らない事件」より) (via Twitter / phagetypet40: 昭和28年朝日新聞から、押しこみ強盗に気丈に反撃、出刃を叩き …)

|A`) この挿絵がまた良いなw

(via petapeta)

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